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コラボレーティブドキュメント

提案書、顧客アカウント、プロジェクト計画。企業のナレッジの多くはドキュメントの中に存在します。ここでは、それらがCRMの中で、リッチ編集、バージョン管理、変更履歴とともに存在し、適切なレコードに紐づいたままになります。こうして提案書は商談と結びつき、計画はプロジェクトと結びつき、誰もバラバラのフォルダやメール添付の中から正しいファイルを探し回る必要がなくなります。

  • CRMの中で直接、リッチテキスト編集。
  • 各ドキュメントのバージョンと変更履歴。
  • ビジネスレコードに紐づいたドキュメント。
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コラボレーティブドキュメントは含まれています。製品は無料のまま。毎月のインフラ利用が常にUS$20未満である限り無料で、超えた月はその月の利用分をお支払いいただきます。

メリット

文脈の中のナレッジ

レコードに紐づいたドキュメントは、コンテンツをそれが記述するビジネスのそばに保ちます。

失われるバージョンなし

履歴とバージョンが、重複ファイルと紛らわしい名前の混乱に終止符を打ちます。

本物のコラボレーション

CRM内のリッチ編集により、チームはメールで添付ファイルをやり取りすることなく、同じドキュメントで作業できます。

Sellioが選ばれる理由

レコードに紐づいたドキュメント。コンテンツはバラバラのフォルダではなく、ビジネスの文脈の中に存在します。

バージョン履歴。何が変わったかがわかり、必要なときに元に戻せます。

添付ファイルを探し回らない。正しいドキュメントは、常にビジネスがある場所にあります。

ビジネスのある場所にドキュメントを

ファイルを添付して受信トレイの中で見失う代わりに、レコードに紐づけてドキュメントを書きます。提案書は商談に付いていき、計画はプロジェクトに付いていき、ナレッジはそれを生み出した文脈のそばに残ります。

すべての変更に履歴を

バージョンと履歴により、何が変わり、誰が変えたかを追跡でき、必要なときに以前のバージョンに戻せます。共同編集は「final-v3」という名前のファイルの山であることをやめます。

仕組み
  1. 1

    ドキュメントを作成し、適切なレコードに紐づけましょう。

  2. 2

    リッチ編集機能で、CRM内で直接執筆できます。

  3. 3

    変更ごとに履歴にバージョンが作成されます。

  4. 4

    必要なときに以前のバージョンへ戻せます。

活用事例

商談に紐づいた提案書

商談の中で提案書を書けば、その販売をフォローする全員がアクセスできる状態が保たれます。

顧客アカウントプラン

戦略プランはアカウントに紐づいて保存され、取引関係を通じて行われたすべての改訂履歴が残ります。

よくある質問
ドキュメントはレコードに紐づいたままですか?

はい。提案書は商談に、プランはプロジェクトやアカウントに紐づき、コンテンツは常に適切なコンテキスト内に保存されます。

何が変更されたか確認できますか?

はい。すべてのドキュメントには、何が変更されたかを示すバージョン履歴があります。

以前のバージョンに戻せますか?

はい。バージョン履歴により、必要なときにいつでも元に戻せます。

編集はCRM内で直接行えますか?

はい。プラットフォーム内で直接リッチテキスト編集ができ、他のエディタは不要です。

「final-v3」のようなファイル名はもう不要になりますか?

はい。バージョンと履歴が、紛らわしい名前の重複ファイルの混乱に取って代わります。

チーム全員で同じドキュメントに取り組めますか?

はい。共同編集により、メールで添付ファイルをやり取りすることなくチームで協力できます。

営業提案書にも使えますか?

はい。商談内で提案書を作成でき、その商談を追う全員がアクセスできる状態が保たれます。

顧客アカウントプランにも使えますか?

はい。戦略プランはアカウントに紐づいて保存され、取引関係を通じて行われたすべての改訂履歴が残ります。

フォルダやメールの中から正しいファイルを探し回る必要がありますか?

いいえ。適切なドキュメントは常に商談のある場所にあり、レコードに紐づいています。

コラボレーティブドキュメント · Sellio