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連携

データウェアハウス(BigQuery、Snowflake、Redshift、Databricks、Azure Synapse)

BigQuery、Snowflake、Redshiftを接続し、財務・製品・オペレーションのデータがすでにある場所にCRMデータを取り込みます。CRMが孤立した島になるのではなく、ウェアハウスの一つのソースとなり、データチームがそれをクロス集計し、モデル化し、パイプラインの実態で全社ダッシュボードを満たす準備が整います。

  • CRMデータをデータウェアハウスへエクスポート。
  • BigQuery、Snowflake、Redshift、Databricks、Azure Synapseに対応。
  • 財務・製品・オペレーションと結合できる形のデータ。
🎁

Sellioでは無料。お支払いはインフラ利用分だけ

データウェアハウスへのエクスポートは含まれています。支払いはマシン分と自社のデータインフラだけです。

メリット

事業の360度ビュー

同じウェアハウス内でパイプラインを財務や製品と並べると、孤立したデータでは隠れていた関係が見えてきます。

CRMデータを使った全社ダッシュボード

会社のBIツールが、手作業のエクスポートなしで営業データを取り込み始めます。

貴社のガバナンス

データが自社のインフラにとどまるため、アクセス制御は貴社のポリシーに従います。

Sellioが選ばれる理由

ウェアハウスはご自身のものを使用。認証情報はボルトに保管され、データは自社のインフラに送られます。

ベンダーニュートラル。同じ仕組みがあらゆる送信先に対応します。

アドオン不要。ウェアハウスへのエクスポートはすでに含まれています。

CRMが孤島でなくなる

データがウェアハウスにあれば、BIチームはパイプラインを認識済み売上、製品利用、獲得コストと結合し、孤立したレポートでは実現できない360度ビューを構築できます。

あなたのインフラ、あなたのルール

データはすでにお支払い済みのBigQuery、Snowflake、Redshiftに送られます。Sellioは配信するだけで、ガバナンス、アクセス、モデリングは貴社のポリシーに従います。

仕組み
  1. 1

    認証情報でBigQuery、Snowflake、Redshiftを接続 → ボルト。

  2. 2

    エクスポートするCRMオブジェクトを選びます。

  3. 3

    Sellioがデータをウェアハウスに配信します。

  4. 4

    データチームがそれを他のソースと結合し、モデル化します。

活用事例

LTV/CACのモデリング

データチームがCRMの売上と獲得コストを組み合わせ、実際のLTVとCACを算出します。

統合された経営レポート

経営陣が、ウェアハウスから供給される一つのダッシュボードで営業・財務・製品を確認します。

データサイエンス

予測モデルが、同じ環境内でCRMの履歴を他のソースと並べて活用します。

よくある質問
3つすべてで使えますか?

はい。BigQuery、Snowflake、Redshiftに対応しています。

データは私のインフラの外に出ますか?

いいえ。データはすでにお支払い済みのウェアハウスに送られます。Sellioは配信するだけで、ガバナンスは貴社のポリシーに従います。

別途課金されますか?

いいえ。ウェアハウスへのエクスポートはすでに含まれており、アドオンは不要です。

どのデータウェアハウスに対応していますか?

BigQuery、Snowflake、Redshiftで、同じ仕組みが3つすべてに対応します。

自社のウェアハウスの認証情報を用意する必要がありますか?

はい。認証情報はボルトに保管され、データは自社のインフラに直接送られます。

エクスポートしたデータのガバナンスは私のもの、Sellioのもの、どちらですか?

お客様のものです。アクセス、モデリング、ガバナンスは貴社のポリシーに従います。

CRMデータをウェアハウスと組み合わせる意味は何ですか?

データチームがパイプラインを売上、製品利用、獲得コストと結合し、360度ビューを構築できるようにするためです。

これを有効にするには別途アドオンが必要ですか?

いいえ。エクスポートはすでにCRMに含まれています。

このエクスポートによって、CRMは孤立したシステムでなくなりますか?

はい。財務・製品・オペレーションと並ぶ、ウェアハウスの一つのソースになります。

データウェアハウス(BigQuery、Snowflake、Redshift、Databricks、Azure Synapse) · Sellio