ウェブサイトフォームとWordPress + SDK
サイトにスニペットを貼り付けるか、WordPressプラグインをインストールするか、JavaScript SDKを呼び出すだけで、あらゆるフォームからCRMに直接リードを取得し始められます。ページが手作りでも、ビジュアルビルダーでも、WordPress上でも、UnbounceやInstapageのようなランディングページでも、TypeformやGoogle Formsのようなツールでも関係ありません。入力した人は即座にコンタクトとなり、発生元に紐づけられます。高価な連携も、新しい項目のたびに開発チームに依存することもありません。
- あらゆるフォームからリードを取得する汎用スニペット。
- カスタムケース向けのWordPressプラグインとJavaScript SDK。
- リードは発生元がタグ付けされた状態で、即座にCRMに入ります。
Sellioでは無料。お支払いはインフラ利用分だけ
フォーム取得とSDKは含まれています。支払いはマシン分だけです。
リードの取りこぼしゼロ
フォームに入力した人はその場でCRMに登録されます。メールの受信トレイや忘れ去られたスプレッドシートで連絡先が失われることはありません。
サイトを問わない自由度
同じスニペットで、素のHTML、ビジュアルビルダー、WordPressなど、あらゆる構成で動作します。
開発者にとっての制御性
SDKを使えば、連絡先とソースへのひも付けを保ちながら、高度なフローを構築できます。
サイトはご自身のものを使用。スニペットとSDKは仲介なしで自社のページ上で動作します。
柔軟。シンプルなフォームから、SDKによるカスタムフローまで対応。
アドオン不要。ウェブでの取得はすでにCRMに含まれています。
一つのスニペットで、あらゆるフォームに
コードを一度貼り付ければ、ページ上のすべてのフォームがCRMにデータを供給し始めます。ランディングページ、コーポレートサイト、WordPressブログ。リードは、後からのスプレッドシートのエクスポートや手作業のデータ入力なしで入ってきます。
コントロールを求める人のためのSDK
カスタムフロー(送信前の検証、複数ステップでの取得、イベントの発火)が必要ですか?JavaScript SDKは、取得を正しいコンタクトに紐づけたまま、技術チームに細かなコントロールを提供します。
- 1
サイトにスニペットを貼るか、WordPressプラグインをインストールするか、SDKを呼び出します。
- 2
どのフォームでリードを取り込むかを指定します。
- 3
フォームに入力した人は、その場でCRMの連絡先になります。
- 4
ソースがタグ付けされ、リードがファネルを進みます。
キャンペーンのランディングページ
ランディングフォームは、ソースとなるキャンペーンのタグを付けて、リードをそのままCRMに送ります。
WordPressブログ
プラグインがニュースレターの登録やお問い合わせを取り込みます。間に他社製プラグインは不要です。
自社アプリ
自社プロダクトがSDKを使い、独自のフローでリードやイベントを直接CRMに登録します。
自作の(素のHTMLの)サイトでも動きますか?
はい。スニペットは素のHTML、ビジュアルビルダー、WordPressなど、あらゆる構成で動作します。
WordPressでも動きますか?
はい。間に他社製プラグインを挟まずにリードを取り込める、専用のWordPressプラグインがあります。
別途課金されますか?
いいえ、Web取り込みはすでにCRMに含まれています。
フォーム入力後、リードはどのようにCRMに入りますか?
その場で入り、ソースに自動でひも付いた連絡先になります。
スニペットを設置するにはコーディングの知識が必要ですか?
いいえ。コードを一度貼るだけで、ページ上のすべてのフォームがCRMへデータを送り始めます。
JavaScript SDKでは、単純なスニペット以上に何ができますか?
送信前のバリデーション、複数ステップでの取り込み、イベント発火など、技術チームがきめ細かく制御できるカスタムフローを実現できます。
ビジュアルビルダーで作ったフォームでも動きますか?
はい。同じスニペットが、ビジュアルビルダー製のランディングページでも動作します。
リードのソースは記録されますか?
はい。すべてのリードは、ソースがタグ付けされた状態でCRMに入ります。
同じサイト内の複数のフォームで使えますか?
はい。ページに貼った1つのスニペットが、そのページ上のすべてのフォームをカバーします。