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連携

電話・VoIP(クリック・トゥ・コール)

電話アカウント(Twilio Voice経由)を接続すれば、商談カードから直接、ワンクリックで任意の連絡先に発信できます。通話は通話時間と時刻とともにタイムラインに記録され、必要なときはいつでも録音が添付されます。ご自身の音声アカウントを使うので、認証情報を持ち込み、使った分の通話時間だけを支払い、途中に隠れた上乗せはありません。

  • クリック・トゥ・コール。連絡先からワンクリックで発信。
  • 通話録音をレコードに添付。
  • 通話時間、時刻、結果を自動記録。
🎁

Sellioでは無料。お支払いはインフラ利用分だけ

クリック・トゥ・コールと通話記録は標準で含まれます。お支払いはマシン分と、ご自身の音声アカウントの通話時間分だけです。

メリット

1時間あたりの発信数を増やす

ワンクリック発信が通話と通話の間の無駄な時間をなくし、チームは同じシフトでより多くの人と話せます。

履歴から何も失われない

各通話は通話時間と結果とともに連絡先の記録になり、発信者の記憶に頼りません。

透明なコスト

ご自身の音声アカウントを使い、プロバイダーの実際の分単位レートを支払います。Sellioは電話を再販したり上乗せしたりしません。

Sellioが選ばれる理由

音声アカウントは持ち込み式。Twilioの認証情報は保管庫(ボールト)に保管し、通話時間はあなたのアカウントに直接課金されます。

お支払いはマシン分だけ。通話時間はプロバイダーの実費で、仲介はありません。

追加機能なし。クリック・トゥ・コールと通話記録はCRMに標準で含まれています。

カードから電話までワンクリック

ダイヤルもデバイスの切り替えもなく、担当者が連絡先をクリックすると通話が始まります。通話終了時には、CRMが既に商談に通話を記録しており、「発信、応答なし」と手入力する必要はありません。

商談の記憶になる録音

有効にすると、録音がアクティビティに添付され、チームのコーチング、反論の見直し、音声で合意した内容の証明に役立ちます。

仕組み
  1. 1

    認証情報を入力して電話アカウント(Twilio Voice)を接続 → 保管庫(ボールト)。

  2. 2

    連絡先の番号をクリックして通話を開始します。

  3. 3

    いつも通り会話します。有効にすれば録音が実行されます。

  4. 4

    通話終了時、通話は通話時間と結果とともに商談に記録されます。

活用事例

アウトバウンドの見込み客開拓

SDRはワンクリックでリストに発信していき、各試行が記録され、アクティビティ指標に反映されます。

品質とコーチング

リーダーが録音を見直してアプローチを指導し、セールストークを標準化します。

合意の証明

電話で合意した内容を思い出す必要がありますか?録音は日付と通話時間とともに商談に残っています。

よくある質問
通話時間の料金は誰が支払いますか?

お客様が、ご自身の音声アカウント(Twilio)に直接お支払いします。Sellioは電話を再販したり上乗せしたりしません。

通話録音は必須ですか?

いいえ、任意です。有効にすると、アクティビティに添付されます。

通話はCRMに自動で記録されますか?

はい、通話時間、時刻、結果が手入力なしで連絡先に自動で記録されます。

どの電話プロバイダーが必要ですか?

Twilio Voiceアカウントで、ご自身の認証情報で接続します。

電話の認証情報はどこに保管されますか?

保管庫(ボールト)に保管され、通話時間はご自身のアカウントに直接課金されます。

クリック・トゥ・コールはどう動作しますか?

商談カードから連絡先をクリックすると、番号をダイヤルすることなく通話が始まります。

録音はどこに添付されますか?

通話の通話時間と時刻とともに、レコードのアクティビティに直接添付されます。

これは有料の追加機能ですか?

いいえ、クリック・トゥ・コールと通話記録はCRMに標準で含まれています。

これを営業チームのコーチングに使えますか?

はい、リーダーが録音を見直してアプローチを指導し、トークを標準化できます。

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